The blog of jumex - A Dubiously Digital Diglot

2006-02-27

Time flies 光陰矢のごとし

(This is an article I wrote for the local town paper. Ten points to the first one who translates it into English.)

光陰矢のごとし

 約2年半前、飯南町(そのときの赤来町)に行きました。この間にたくさん友達を作ったり、いろいろな計画をしたり、いい生活を過ぎました。もうすぐ赤来中学校と頓原中学校は卒業式をします。卒業のときはいつも感動的な時間ですけど、8月から、飯南町を発たなければならないので、特に今年度の卒業式は私のために大切です。最後の卒業式です。今年度の3年生はぜひ忘れられません。約3年間で、少しずつ3年生は小学生のような1年生から大人のような3年生まで変化することを見ました。3年生の中でとっても素晴らしい人々を見えます。あなたたちの未来は誰も分かりません。このページを読んでいる卒業生のためにメッセージがあります。「「しなければならない」を聞け」というシェル・シルヴァスタインの詩をご覧ください:

LISTEN TO THE MUSTN'TS


Listen to the MUSTN'TS, child,
Listen to the DON'TS
Listen to the SHOULDN'TS
The IMPOSSIBLES, the WON'TS
Listen to the NEVER HAVES
Then listen close to me --
Anything can happen, child
ANYTHING can be.

「…しなければならない」を聞け


きみ、「…しなければならない」を聞け、
…していかない」を聞け、
…べきではない」を聞け、
無理」、「いやだ
絶対だめ」を聞け
その後で僕をよく聞きなさい - 
何でもできる,きみ、
何でもできる。

中学生のとき,この詩はよく感動しました。意味をよく考えてください。3年生も未来で何でもできますよ。お卒業おめでとうございます。みんな,美しい未来を作りましょう!

ワンポイント英会話

(Please ignore my inevitable glaring mistakes in Japanese...or don't.)

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